<受賞した方々の声>

受賞を通してPR活動が広がりました
地域の新聞折り込み紙より取材を受け、キッズデザイン賞受賞についても紙面に掲載いただきました。
企業の協力や寄付・協賛など活動をさらに進めていくお話が増えていくよう、キッズデザイン賞受賞という実績を1つの武器にしていきたいと思います。
[COCOLON【重症心身障がい児と家族・きょうだい・支援者みんなのコミュニティ】]
特定非営利活動法人EPO

受賞をきっかけに認知度アップ!
キッズデザイン賞受賞をきっかけに社内外の認知度が向上し、各地域で活動が拡大しました。
今後もこの活動を通じて、子どもたちに環境保全の大切さを伝えていきます。
[ビリビリンピック&エコフォトフレームづくり]
株式会社サンゲツ

社会的評価から理念の認知拡大へ
私たちの取り組みが「子ども目線」や「安全・安心」の観点で社会的に高く評価された証です。
この受賞を通じて理念やデザインの方向性が広く認知され、信頼性の向上にもつながりました。
[プッシュラッチユニット(宅配ボックス用錠前)LL-0030]
株式会社栃木屋
『子どもたちの未来を見つめて
──企業が取り組むキッズデザインの推進』
私たちは、未来を生きる子どもたちの幸せに寄り添うため、「キッズ・ファースト」を掲げ、グローバルビジョンである"「わが家」を世界一幸せな場所にする"の実現を目指しています。
一方、日本では子どもの幸福度が先進国の中でも低いというデータがあります。その改善には、子どもたちが自らの感性を伸ばし、安心して成長できる環境づくりが欠かせません。
キッズデザイン賞は、こうした未来への投資を社会全体で推進していくための重要なプラットフォームです。子どもの感性が豊かに育まれることは、将来的な社会的価値の創出や持続可能な地域づくり、さらには多様なステークホルダーとの共創にもつながります。
感性豊かな子どもたちが、将来、創造性あふれる大人として新たなイノベーションを生み出していく――私たちはその未来を信じています。
キッズデザイン賞への応募は、その未来をともにつくる意義ある一歩となるはずです。
積水ハウス株式会社 執行役員 ESG経営推進本部長
山田実和 様
iF DESIGN AWARD 2027
× KIDS DESIGN AWARD2026
パートナーシップ連携
キッズデザイン協議会はドイツの iF International Forum Design GmbH とパートナーシップ連携協定を締結しています。
同団体は、世界で最も歴史あるデザインアワード「iF DESIGN AWARD」を運営しており、キッズデザイン賞との連携を通じて、相互のアワードの認知拡大、デザイン業界の活性化に寄与するとともに、「子ども目線・子ども視点」のキッズデザインの考え方をグローバルに展開するための契機とします。
※キッズデザイン賞受賞作品は「iF DESIGN AWARD 2027」応募の際、パートナーシップによる特典あり